中村 晴彦 院長の独自取材記事
医療法人 中村耳鼻咽喉科
(大府市/大府駅)
最終更新日:2021/10/12
「患者さんを自分の親、妻、子ども、孫のように思って診ています」と話すのは「中村耳鼻咽喉科」院長の中村晴彦先生。70台以上収容の大きな駐車場を擁する同院だが、花粉症のシーズンなどには、そこから車があふれるほど混雑することもある人気ぶりだ。風邪やアレルギーといった身近な疾患のイメージが強い耳鼻咽喉科は、QOL(生活の質)や時には生命に大きく関わる重大な疾患が隠れていることもある分野。長年の経験と地域の医療機関とのネットワークにより、適時・適切な診療を提供する。60歳を超えたとは思えないバイタリティーで常に1日100人以上を診察し、患者からの信頼も厚い中村先生。その診療にかける思いとエネルギーの源に迫ってみた。
(取材日2017年11月21日)
この記事の続きと最新情報をご希望の方は下記よりリクエストください。

