大口 怜央 院長、大口 亮子 副院長の独自取材記事
梅森台レオ整形外科・ヒフ科
(日進市/平針駅)
最終更新日:2021/10/12
学園都市として知られる日進市。自転車に乗って10分も走れば名古屋市天白区に入る閑静な住宅街・梅森台の地で、2018年10月に診療を始めたのが「梅森台レオ整形外科・ヒフ科」だ。院長で整形外科を担当する大口怜央先生は日本整形外科学会整形外科専門医、妻で皮膚科を担当する副院長の大口亮子先生が日本皮膚科学会皮膚科専門医の資格を持って診療にあたっている。高齢者の治療を通じて予防医療の大切さを実感したという大口院長と、皮膚科診療や美容ケアを通じて患者の生活の質を上げたいと願う亮子副院長、2人の共通する姿勢は「よく話を聞き、自分の手で患者に触れること」。医療者の手の温かさを通じて、人の心の優しさが伝わってくる、そんなクリニックだ。
(取材日2018年11月15日)
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