横田 恭之 院長の独自取材記事
横田クリニック
(東大阪市/荒本駅)
最終更新日:2025/07/07
近鉄けいはんな線荒本駅3番出口から北へ歩いて3分ほどのマンションの1階。地域で長く親しまれた開業の設備や内装、スタッフから患者までをそのまま継承し、2022年5月に新たに開業したのが内科・消化器内科の「横田クリニック」だ。院長を務めるのは、山口大学医学部卒業後、大学とその関連病院に10年以上勤め、潰瘍性大腸炎やクローン病、内視鏡検査などの主に消化器内科の分野で経験を積んだ横田恭之先生。開業から3年たち、動線がより良くなるように内装にも手を入れるなど、常に院内の快適な環境づくりにも努める。そして2024年には念願だった胃の内視鏡を導入。何か不調を感じた時に迅速に検査ができる体制を整えて、地域の人たちの健康を見守る横田院長に話を聞いた。
(取材日2025年5月26日)
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