中山 祐史 先生の独自取材記事
中山内科医院
(堺市北区/中百舌鳥駅)
最終更新日:2023/08/03
子どもの頃から育った中百舌鳥で、地域に密着した診療を行う「中山内科医院」の中山祐史先生。毎朝、予約患者の内視鏡や超音波の検査を行ってから診察を開始するが、患者が多い時には初代院長で父の中山美治郎先生も診察に入るという。開院当初から地域の人たちのために尽力し、患者からも親しまれている医院である。祐史先生は大学病院などで幅広く研鑽を積み、その経験を生かして院内での検査から病気の早期発見をめざす。休日には家族での旅行や、スポーツ観戦を楽しむと語る祐史先生。穏やかでやわらかな表情と、内に秘めた情熱で真摯に患者に向き合う姿が魅力的であった。
(取材日2018年7月18日)
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