浅川 順一 院長の独自取材記事
浅川医院
(名古屋市守山区/小幡駅)
最終更新日:2021/10/12
名鉄瀬戸線・小幡駅から北に向かって徒歩10分ほど。守山区の静かな住宅街の中にある「浅川医院」。1974年3月、現院長・浅川順一先生の父が開業して以来、地域医療に貢献してきたクリニックだ。たたずまいも院内もノスタルジックな雰囲気で、医院が長い間地元の患者たちにいかに親しまれてきたのかがにじみ出ている。「何よりもまず、親身になって患者さんのことを考えたい」と浅川院長。そのよく通る低い声と穏やかな口調は、聞いているだけで安心感がある。リウマチをはじめとする膠原病の専門家として、地域の健康を守る街の医師として、日々まい進する浅川先生にその胸の内を語ってもらった。
(更新日2020年8月31日)
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