吉橋 直弥 院長の独自取材記事
錦デンタルクリニック
(名古屋市中区/久屋大通駅)
最終更新日:2021/10/12
栄の大津通、錦三丁目の交差点から、すぐ北のビル1階に「錦デンタルクリニック」はある。オレンジ色のクリニック名が目印で、前面のガラス扉を開けると、白とこげ茶色を基調にした落ち着いた空間が奥へと続く。受付の女性の優しい笑顔に迎えられ、待合室に進むと、ポップな色合いの「口臭ってなんだろう」「マウスピース矯正」など手書きの掲示が目にとまる。都心にありながらアットホームな雰囲気だ。院長の吉橋直弥先生は、大学と大学院で歯周病や入れ歯について学び、インプラント治療のセミナーにも多く通った勉強家。「場所柄いろいろな患者さんが来られるので、それぞれに合った治療を提供していきたい」と穏やかに語る吉橋院長に、普段の心がけや大切にしていることなどを聞いた。
(取材日2017年5月24日)
この記事の続きと最新情報をご希望の方は下記よりリクエストください。

