特集 世田谷の医療を支える頼れるドクターたち

(公開日2017年11月22日)

人口およそ90万人、5~10年後には100万人に達するともいわれる世田谷区。駒沢オリンピック公園や世田谷公園、等々力渓谷公園など緑豊かなスポットが多くある一方、大型複合施設が誕生して脚光を浴びる二子玉川など、区内にはさまざまな魅力がいっぱいです。ただそうした大きな変化はあっても、昔から変わらず「暮らしたいまち」として人気を集め続けているのが世田谷。その秘密は、昔ながらの雰囲気が残る地域にも新しく生まれ変わった地域にも、まちの魅力である「人のあたたかさ」があふれているから。商店街に集まる子どもたちに優しく声をかけて見守るお店の人たちや、子どもたちでつくる野球チームの指導を頑張る地域のお父さんたち……そんな光景が今でも日常風景です。そんな世田谷は、医療体制が充実している点でも暮らしやすいまちといえます。人口10万人あたりのクリニックの数はおよそ90件と、全国平均の約60件を大きく上回ります。もちろんクリニックの数だけではなく、その質も充実。特にドクターたちの地域医療にかける想いは、世田谷ならではといえるでしょう。今回はそんな、世田谷を愛し、世田谷で暮らす人々の健康を守りたいという熱意を持ったドクターたちをご紹介します。

地元愛にあふれる世田谷のドクターたち

二子玉川公園

再開発が進む二子玉川や緑の多い学園都市・成城をはじめ、多くの魅力的なスポットがある世田谷。昔から長く暮らしているお年寄りはもちろん、最近は子どもの数も増加中。地域には公園や児童館、区民センターなど子どもが遊べる場所がたくさんあって、子育て世代にとって優しいまちとしても人気です。そんな世田谷の自慢は、なんといっても暮らしやすさ。区内には京王電鉄、小田急電鉄、東急電鉄の各線が東西に走っていて、都心へのアクセスは抜群。区内の移動手段もバスやレンタサイクルなどが充実していて、どこへ行くにも快適です。また商店街が多いのも、世田谷の特徴の一つ。その雰囲気は実にアットホームで、地域の人たちからは「部活帰りにいつもお肉屋さんがハムカツくれたんです!」「小さい頃お世話になった人が、大きくなった後も自分のことを覚えてくれていてうれしくなりました」といったエピソードがたくさん聞こえてきます。こうした横のつながりの強さも、世田谷が暮らしやすいまちとして親しまれる理由の一つでしょう。そして、世田谷の暮らしやすさを支えているもう一つのポイントが、医療の充実。区内には約1,600件ものクリニックがあって、診療科も幅広くそろっています。そしてなにより特徴的なのは、そこで働くドクターたち。皆さん「世田谷のためにできることを!」という想いが強く、遊び盛りの子どもたちを守るためにスポーツ整形に力を入れたり、学校などでの性教育に力を入れたりと、地域の人の声に応えてさまざまな取り組みを行っています。

世田谷を支える頼れるドクターMAP

世田谷には地元愛にあふれるドクターがたくさんいます。世田谷が地元のドクターたちは「ずっと世田谷で楽しく過ごしてきたから地域に恩返ししたい」という気持ちが強く、開業を機に世田谷で過ごし始めたドクターたちも「まちの温かい雰囲気が大好きなんです」と地域への愛着を持っています。だからこそクリニックの質も量も充実し、暮らしやすいまちとして人気があるのでしょう。ここでは、そんな世田谷を愛し、世田谷の医療を支えていこうという想いを持ったドクターたちをご紹介します。ぜひ皆さんに合ったドクターを、探してみてください。

世田谷マップ

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頼れるドクター書籍「頼れるドクター 世田谷 2017-2018版」の
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書籍「頼れるドクター 世田谷 2017-2018版」掲載一覧

世田谷・目黒エリア
  • 吉田智彦先生、勝山直興先生

    吉田智彦先生、勝山直興先生

    世田谷リウマチ膠原病クリニック(世田谷区、経堂駅)

    大学病院と同等あるいはそれ以上の高水準の医療をめざし、リウマチ・膠原病に特化した患者主体の治療を実践する「世田谷リウマチ膠原病クリニック」。吉田智彦先生、勝山直興先生を中心に日本リウマチ学会認定リウマチ専門医とリウマチケアの知識をもつ看護師、日本神経学会神経内科専門医、日本東洋医学会漢方専門医など、リウマチ治療のプロがそろう。

  • 岩畔慶太院長

    岩畔慶太院長

    学芸大駅前クリニック(目黒区、学芸大学駅)

    昔ながらの商店街の中に、個性豊かな名店が点在する学芸大学駅周辺。賑やかな商店街の中にあり、駅から徒歩1分という好立地にあるのが、まもなく開院40年を迎える「学芸大駅前クリニック」だ。2017年7月に院内を全面リニューアルし、先代の岩畔(いわぐろ)彪先生から息子の岩畔慶太先生が院長を引き継いだ。

  • 柴田哲生院長

    柴田哲生院長

    こまざわレディースクリニック(世田谷区、駒沢大学駅)

    平成21年4月に誕生した「こまざわレディースクリニック」。柴田哲生院長は腹腔鏡の最先端手術など、数多くのオペを経験してきた産科婦人科のエキスパートだ。豊富な実績を持ちつつも、謙虚で飾ることのないフランクなキャラクターは、患者さんから信頼される理由の一つ。

  • 土方 聡院長

    土方 聡院長

    ひじかた眼科クリニック(世田谷区、西太子堂駅)

    東急世田谷線西太子堂駅から徒歩10分。「ひじかた眼科クリニック」は世田谷区若林の住宅街にある。ドアを開けてまず気づくのは、院内がバリアフリーなことだ。「電動車椅子で来院される患者さんもいらっしゃいますよ」と教えてくれたのは院長の土方聡先生。もともと車椅子でも入れるようにと、診療室内には壁をなくし、広々と設計した。

  • 大楽明広院長

    大楽明広院長

    医療法人社団明匠会 大楽歯科医院(世田谷区、三軒茶屋駅)

    三軒茶屋駅北口から徒歩7分ほど、住宅や飲食店、商店などが立ち並ぶ通りの角地に、サロンのようなライトベージュの建物がある。2017年に開業25周年を迎える「大楽歯科医院」だ。「少しでもリラックスして過ごしてほしい」という大楽明広院長の言葉どおり、院内は梁がむき出しの天井から優しい光が降り注ぎ、間接照明が温かな雰囲気を醸し出している。

  • 吉田哲也院長

    吉田哲也院長

    アーク歯科・矯正歯科(目黒区、学芸大学駅)

    「アーク歯科・矯正歯科」のアークとは、ラテン語で歯列・歯並びという意味。名前の由来にもなったとおり、「アーク歯科・矯正歯科」は虫歯治療などの一般歯科を行う一方で、院長の吉田哲也先生は矯正治療をとても得意とされている。

  • 久保田明子院長

    久保田明子院長

    アイクリニック自由が丘(目黒区、自由が丘駅)

    昼夜問わず多くの人々が行き交う街・自由が丘。駅に隣接する自由が丘東急ビルの9Fに「アイクリニック自由が丘」がある。最上階に位置するだけあって見晴らしが良く、広々とした院内は白と淡いイエローが基調のインテリア。開放感にあふれ居心地が良い。出迎えてくれた久保田明子院長は、物腰柔らかな優しい口調で、これまでの道のりと医療活動、これからの志しについて語ってくださった。

  • 窪田美幸院長

    窪田美幸院長

    三軒茶屋眼科(世田谷区、三軒茶屋駅)

    三軒茶屋駅から歩いて10分の場所にある「三軒茶屋眼科」。2000年の開院以来、地域に密着した医療を提供してきたクリニックだ。絶え間なく患者が訪れるその人気ぶりは、窪田美幸院長の腕の良さと、信頼度の高さをそのまま物語っているといえる。

  • 稲生有伎子院長

    稲生有伎子院長

    イノウユキコ婦人クリニック(目黒区、学芸大学駅)

    「女性の味方。頼りになる先生」そんな人気の声が広がる「イノウユキコ婦人クリニック」。実際に稲生有伎子院長とお会いすると、そんな噂も納得。信頼できる丁寧な診療はもちろん、その豊かな人間性についつい引き込まれてしまう。「ここに来て、話すだけ話してスッキリして帰る患者さんもいらっしゃいますよ」と話す院長。

  • 西村百合香院長

    西村百合香院長

    ゆうてんじ皮ふ科(目黒区、祐天寺駅)

    最寄の祐天寺駅を降り、活気あふれる栄通りを歩いてすぐ、「ゆうてんじ皮ふ科」が見えてくる。カラフルなソファーが目に入る待合室の一角には、マット敷きの安全なキッズスペースがあり、子連れの患者も通いやすい印象を受けた。取材に応じてくれたのは、院長の西村百合香先生。

  • 輿石 薫院長

    輿石 薫院長

    かおり子どもクリニック(世田谷区、駒沢大学駅)

    東急田園都市線「駒沢大学」駅から徒歩7分にある「かおり子どもクリニック」。クリニック名を掲げたプレートには、名前の下に「〜子どもとママのための〜」と書かれ、左に添えられたロゴマークには子育てをしているライオン母子の心温まる絵。このプレートに、「かおり子どもクリニック」の開業コンセプト、さらには輿石薫院長の子どもと子育て中のお母さんに優しく寄り添って診療する姿勢が表れている。

  • 森 美樹院長

    森 美樹院長

    自由が丘みきブレストクリニック(目黒区、自由が丘駅)

    自由が丘駅から徒歩1分。駅前のマリ・クレール通り沿いのビルの2階にあるのが「自由が丘みきブレストクリニック」。「女性による女性のための乳腺専門クリニック」として、院長の森 美樹先生が2016年5月に開院した。スタッフは院長以下、看護師、放射線技師など全員女性。主に乳がんの検診・検査、手術後のフォローアップを行い、サロンと提携してリンパ浮腫ケアにも取り組んでいる。

  • 清水寛子院長

    清水寛子院長

    清水小児科医院(世田谷区、駒沢大学駅)

    今年で開院44年目という「清水小児科医院」。開院当初から一人で診療から受付、薬の処方を行ってきた院長の清水寛子先生は、診察時も白衣を着ないという。それは子どもたちに怖い思いをさせないため。そんな清水先生の思いは、医院の随所に反映されている。

  • 松尾有希子院長

    松尾有希子院長

    三茶おはな耳鼻科(世田谷区、三軒茶屋駅)

    明薬通り沿いに2016年3月3日オープンした「三茶おはな耳鼻科」。院名の「おはな」は「お鼻」と「お花」そしてハワイ語で家族を表す言葉「オハナ」の意味が込められている。耳鼻科の診療を通じて温かく家族のように患者と話し、患者とその家族に元気と癒やしを与えたいと話す院長の松尾有希子先生。

  • 田中博子院長

    田中博子院長

    田中歯科クリニック(世田谷区、世田谷駅)

    世田谷駅より徒歩2分の好立地に「田中歯科クリニック」がある。同院は「自宅に招き入れる」をコンセプトに、2016年12月に3回目の改装をしたばかり。ガラス張りの明るい院内には、院長の田中博子先生こだわりの季節の花が飾られ、淡く優しい色合いでくつろげる空間となっている。

  • 脇濱由佳院長

    脇濱由佳院長

    下馬デンタルクリニック(世田谷区、三軒茶屋駅)

    三軒茶屋駅前を抜け、静かな住宅地に入るとひときわ目を引くピンクの外観が見えてくる。2000年の開院以来、地域住民の口腔内の健康を守り続けている「下馬デンタルクリニック」だ。院長の脇濱由佳先生は、女性歯科医師だからこそアドバイスできる月経周期のホルモンバランスと口の状態の関係性や、生活習慣からみた予防への取り組みなど、独自の目線での診療を行っている。

  • 吉川昌男院長

    吉川昌男院長

    吉川内科医院(世田谷区、下高井戸駅)

    1951年の開業以来、65年にわたり一貫して地域医療に貢献してきた「吉川内科医院」。内科の専門外来をはじめ、52床ある透析医療に、150名もの患者を抱える在宅医療まで対応する。常勤の医師4名の他に、大学病院の教授クラスの医師たちが非常勤医師として診療を担当。

  • 神谷耕次郎院長

    神谷耕次郎院長

    神谷整形外科・眼科(世田谷区、世田谷駅)

    世田谷駅で下車し、世田谷通りを横切り、弦巻一丁目の交差点まで5分ほど歩いた閑静な住宅街に「神谷整形外科・眼科」はある。22年の大学病院での勤務経験を経て、開業医となったばかりの院長、神谷耕次郎先生は笑顔を絶やさず、周りへの気遣いを忘れない優しさが印象的だ。

  • 中島雅子先生、中島林太郎先生

    中島雅子先生、中島林太郎先生

    中島内科小児科医院(世田谷区、学芸大学駅)

    女医のエキスパートとして半世紀近いキャリアを持つ中島雅子先生。循環器内科の専門医として先進の高度な治療技術を学んできた中島林太郎先生。母と息子がお互いの専門性を活かし、最善のプライマリ・ケアを提供しているのが「中島内科小児科医院」だ。

  • 桐原直樹院長

    桐原直樹院長

    アイリス美容外科(渋谷区、渋谷駅)

    心地よいアロマの香りが院内を満たし、リラックスした気分で過ごせる「アイリス美容外科」。美を追求する多様な施術メニューのラインナップを誇る一方で、眼瞼下垂(がんけんかすい)やワキガなど保険が適用される治療実績が多いことでも有名だ。院長の桐原直樹先生は愛知医科大学卒業後、個人や大手の美容外科で修業を積み、腕を磨いてきた美のエキスパート。

  • 山下 巌理事長

    山下 巌理事長

    医療法人社団 法山会 山下診療所 自由が丘(目黒区、自由が丘駅)

    自由が丘駅の正面口を出て、すぐ左手の東急プラザにある『山下診療所』。ここの開業は昭和39年と古い歴史を持ち、当時は現会長の山下智子先生が切り盛りする歯科医院であった。それからときが経ち、平成6年、智子先生の息子で医師である巌先生が加わると同時に、内科を併設。

  • 鷲見浩史院長、鷲見真澄副院長

    鷲見浩史院長、鷲見真澄副院長

    都立大学駅前すみクリニック 皮膚科・アレルギー科(目黒区、都立大学駅)

    都立大学の駅前という好立地にある「都立大学駅前すみクリニック 皮膚科・アレルギー科」は、2010年開院。専門性を追求するだけでなく、幅広い臨床経験を積んできた鷲見浩史院長と、その妻でもある鷲見真澄副院長の2人のドクターが、先進の皮膚科治療を提供している。新しい医療機器や検査・治療の導入はもちろんだが、デリケートになりがちな皮膚科の患者の心を汲み、院内の設計にもさまざまな工夫を凝らしている。

  • 萱嶋信介院長

    萱嶋信介院長

    下馬6-21 かやしま医院(世田谷区、学芸大学駅)

    学芸大学駅から徒歩8分。萱嶋信介院長が率いる「下馬6-21かやしま医院」は、月曜日から金曜日までの19時30分から21時までの夜間に診療を行うクリニックだ。会社帰りの時間帯に診てもらえる安心感と利便性から、多くの地域住民が訪れる同院。

  • 畑石隆治院長

    畑石隆治院長

    はたいしメディカルクリニック(世田谷区、三軒茶屋駅)

    三軒茶屋駅より徒歩3分。ビルの2階に、2012年8月に開業したばかりの「はたいしメディカルクリニック」はある。大きな窓からはライオンの笑顔がのぞいている。院内は、待合室、廊下、化粧室までたっぷりとスペースをとった、清潔感あふれる雰囲気。「元気で明るいオレンジをメインカラーにしました」と明るく迎えてくれたのは畑石隆治院長。風邪やインフルエンザ、生活習慣病、さらには呼吸器疾患を中心とした診療で、地域住民の方々のかかりつけ医として信頼されることを目標に診療をスタートさせた。

  • 西條元彦院長

    西條元彦院長

    西條クリニック下馬(世田谷区、学芸大学駅)

    学芸大学駅を降りて商店街を通り抜けた閑静な住宅街のなかにたたずむ「西條クリニック下馬」は、最近リニューアルしたばかり。地上3階、地下1階建てのクリニックの院内は広々としており、患者さんもゆったりと診察を受けることができる。クリニックを経営する西條元彦院長は、「開業当時は内科と小児科だけだったが、20年前から人工透析、皮膚科、理学療法、東洋医学なども取り入れ、

  • 小西公麿院長

    小西公麿院長

    小西醫院(目黒区、学芸大学駅)

    学芸大学駅から歩いて15分ほどの住宅街にある「小西醫院」は、この場所に開業してからちょうど10年が経ち、地域にもすっかり馴染んでいるクリニックだ。院長の小西公麿先生は内科・産婦人科・小児科を得意とし、「とにかく超音波検査でお腹の中の赤ちゃんを見ることが好き」と笑顔で話す。

  • 稲見 誠院長

    稲見 誠院長

    いなみ小児科(世田谷区、三軒茶屋駅)

    「いなみ小児科」の最大の特長は、地下1階から地上3階まで、述べ800平米の広さの中に、クリニック、病児保育施設など子どものための施設が集まっているという点だろう。院長の稲見誠先生は、快活な笑顔が印象的なベテランドクター。小児科医としての長きにわたる治療経験だけでなく、発達障害などの悩みを抱える親子へのカウンセリングや、講演会にも注力し、地域になくてはならない存在となっている。

  • 稲見真木子院長

    稲見真木子院長

    いなみ内科クリニック(世田谷区、三軒茶屋駅)

    三軒茶屋駅前の喧騒を離れた静かな場所で2016年に開院した「いなみ内科クリニック」は、稲見真木子院長が得意とする消化器内科の診療をはじめ、一般的な内科の症状から生活習慣病、胃カメラや超音波検査など地域のニーズに合わせて幅広く対応してくれる、早くも地域の人たちが注目するクリニックだ。

  • 水井 睦院長

    水井 睦院長

    みずい整形外科(目黒区、祐天寺駅)

    祐天寺駅東口から栄通り商店街を1分ほど歩くと、「みずい整形外科」が見えてくる。看板や院内の掲示物、ホームページなど至る所に登場し、見る者を和ませてくれる双葉モチーフの黄色いキャラクターは、水井睦院長が自らデザインしたという。院内のインテリアにもビタミンカラーがあふれ、「気軽に足を運んで、元気になって帰ってほしい」という同院のコンセプトが伝わってくるようだ。

  • 北岡正雄院長

    北岡正雄院長

    北岡クリニック(世田谷区、三軒茶屋駅)

    三軒茶屋駅から歩いて1分のところにある「北岡クリニック」を訪れた。院内は、クリーム色や黄色をベースに用いた温かみあふれる空間。「当院は2014年9月に開院したばかり。これから地域の方に知っていただき、皆様のからだとこころの健康の維持増進に役立てていただきたい」と話すのは北岡正雄院長。院内の明るさに負けないくらいに、明るくはつらつとしたドクターだ。

  • 陣内彦良理事長

    陣内彦良理事長

    陣内ウィメンズクリニック(世田谷区、自由が丘駅)

    自由が丘に開院して14年目を迎える「陣内ウィメンズクリニック」。不妊治療を専門とする同院のホームページには「赤ちゃんがほしいふたりのためのクリニックです」と書かれている。先進設備と技術で治療を提供しながらも、同院にあふれているのは、「赤ちゃんは授かるものであり、それは夫婦の愛情が基盤」という考え方だ。

  • “古平

    古平 喜一郎院長

    こだいら泌尿器科(世田谷区、学芸大学駅)

    東急東横線の学芸大学駅、都立大学駅と、田園都市線駒沢大学駅。大学名を冠した三つの駅からアクセス可能な「こだいら泌尿器科」は、世田谷区と目黒区の境界近く、環状七号線沿いにある泌尿器科専門医院だ。小児科として父親が運営されていたクリニックを、泌尿器科専門医として長く大学病院などに勤務した古平喜一郎院長がリニューアル。地域に根ざした専門医療拠点として、2015年10月に生まれ変わらせた。

  • 小原澤 友伸院長

    小原澤 友伸院長

    のぶ:デンタルクリニック(世田谷区、上野毛駅)

    用賀中町通り沿い、玉川中学校の目の前に位置するのぶ:デンタルクリニックは三宿にも分院があり、小文字のnをモチーフにした黄色のマークが目印。白を基調にした待合室に、カラフルな帽子をかぶった院長の小原澤先生が顔を覗かせる。思わず"かわいい!"と声をあげてしまったスタッフに、照れくさそうにはにかむ先生。

  • 松村東栄院長

    松村東栄院長

    松村歯科クリニック CT・インプラントセンター(目黒区、池尻大橋駅)

    東急田園都市線・池尻大橋駅そばの「松村歯科クリニック CT・インプラントセンター」は開院して20年。松村東栄院長は一貫して患者の咬合の生涯維持とQOLの保全をコンセプトに質の高い診療をめざしてきた。その確かな治療結果に信頼が寄せられ、職人気質の院長のもとには、北は北海道、南は沖縄県と全国各地から患者が訪れる。

  • 船木誠子院長

    船木誠子院長

    医療法人社団建こう会 ふなき矯正歯科 経堂クリニック(世田谷区、経堂駅)

    閑静な住宅街に、一見、おしゃれな一軒家のような歯科医院がある。「ふなき矯正歯科 経堂クリニック」は、院長の船木誠子先生をはじめ、すべてのスタッフがおもてなしの気持ちで患者を迎えている。待合室には医院の取り組みである「ふなき大使」メンバーをはじめ、同院に通う子どもたちの写真が飾られており、それを見るだけでも多くの患者に頼られ、慕われていることがよくわかる。

  • 和田邦一院長

    和田邦一院長

    しんせいビル歯科(世田谷区、駒沢大学駅)

    国道246号線沿いにあり、20年以上にわたり地域住民の口腔内の健康を見守る「しんせいビル歯科」。一般歯科はもちろん、矯正歯科、インプラント、根管治療など守備範囲は幅広く、それぞれの分野のスペシャリストによる専門性の高い治療に努めている。和田邦一院長は優しい笑顔と明るい話しぶりが魅力的な先生。

  • 植松裕雅院長

    植松裕雅院長

    のぶ:デンタルクリニック三宿(世田谷区、祐天寺駅)

    246号線・三宿の交差点から南へ入った三宿通り沿いにある「のぶ:デンタルクリニック 三宿」。世田谷区上野毛にある本院と同じく、予防、審美、インプラント治療に力を注ぐクリニックだ。白で統一され、あちこちにポップアートが飾られたモダンな院内。治療室はオペ室も含め全部で4つ。

  • 門田 崇院長

    門田 崇院長

    もんでん歯科クリニック(目黒区、学芸大学駅)

    学芸大学駅から続く商店街。活気ある町並みになじんで「もんでん歯科クリニック」がある。扉の先に広がるのは、洗練された雰囲気のゆったりと落ち着いた空間。門田崇院長は「1つのクリニックで口腔内のことが完結できれば、患者さんにとって大きなメリットのはず。じっくりと向き合い、丁寧な診療を実践していきたいです」とほほ笑む。

  • 曽我達彦院長

    曽我達彦院長

    曽我歯科医院三軒茶屋(世田谷区、三軒茶屋駅)

    曽我達彦先生が院長を務める「曽我歯科医院 三軒茶屋」は、国道246号に面した、通いやすい歯科医院。院内に一歩足を踏み入れると、シックにまとまった、居心地のいい空間が広がっている。じゅうたん敷きの待合室にはセンスのいいインテリアが並び、通いたくなる工夫が随所に見られた。曽我院長はインプラント認定医でありながら、専門分野のみにとらわれることなく、幅広い診療分野を展開。

  • 細尾英子院長

    細尾英子院長

    細尾デンタルクリニック(世田谷区、上町駅)

    趣があり、どこか懐かしさを覚える上町駅で降車し、緩やかな上り坂をゆっくり歩く。通りに挟まれるように立つ細い三角のビルにある「細尾デンタルクリニック」。細尾英子院長はそのかわいらしい容姿からは想像できないが、「優しいより厳しいタイプだと思う」と言うきっぷのいい女性だ。さらに話を聞くと、それも優しさゆえの厳しさだと感じさせる。

  • 細田 透院長

    細田 透院長

    細田歯科医院(世田谷区、経堂駅)

    小田急線の経堂駅北口から徒歩1分。30年前からこの地で開業している「細田歯科医院」は、5月に改装したばかりで、室内は明るく清潔感がある。院長の細田透先生は、日本大学歯学部の講師でもあり、若者たちと接しているせいか、話がとても面白く、気軽に何でも相談できる雰囲気だ。

北沢エリア
  • 井上佐智子院長

    井上佐智子院長

    羽根木の森 アイクリニック(世田谷区、東松原駅)

    京王井の頭線の東松原駅より徒歩3分、羽根木公園の目の前に「羽根木の森アイクリニック」はある。クリニック名にぴったりの、木造りの入り口から中に入ると、まるでサロンのような癒し空間が広がる。広々とした待合室には大きなソファが置かれ、待ち時間も寛ぐことができる。1階では眼科診療を行っており、ドライアイの治療から眼底まで幅広い診療を提供する。2階はエイジングの相談室とし、美容皮膚科や患者それぞれにとって本当に必要な栄養素をサプリメントとして処方している。

  • 加藤 順院長

    加藤 順院長

    加藤医院(世田谷区、下北沢駅)

    親子3代医者という一家に生まれた加藤順院長が、父の跡を継いで「加藤医院」を継承したのが2012年。趣きのあるモダンな雰囲気の医院には、親子代々長くこの医院に通い続ける患者のほか、セカンドオピニオンを求めて遠方から訪れる患者も多い。「診察に当たって常に心がけていることは、患者さんと診療を通したコミュニケーションを築くこと」と院長が語る通り、患者と共通の考えに立ち、共同で病気の治癒に当たる院長の姿勢は人望が篤く、信頼性も高い。

  • 黒坂一秀院長

    黒坂一秀院長

    黒坂内科(世田谷区、桜上水駅)

    『黒坂内科』が誕生したのは、平成10年。"内科"といっても、看板に記されている診療科目は、内科、胃腸科、消化器科、整形外科、皮膚科と幅広く、これまで身体の不調を訴えるさまざまな患者さんを受け入れ、親身に相談にのってきた。現在の院長は、二代目の黒坂一秀先生。

  • 関山尚克院長

    関山尚克院長

    ホワイトプラザ歯科(世田谷区、千歳船橋駅)

    世田谷区船橋の「ホワイトプラザ歯科」。関山尚克院長の診療方針は、一人のドクターが幅広い分野の専門性を高め、総合的にフォローする「包括的な歯科診療」だ。設備や治療法のアップデートを怠らず、歯科衛生師も担当制で「予防」と「メンテナンス」を重視したきめ細かい診療を行う。小児歯科や矯正歯科は専門医も交え、日本屈指の技工士と連携するなど、ハード・ソフト両面から治療品質を高めている。子どもの頃から手先が器用で細かい作業が好きだったという院長。

  • 中村理英子院長

    中村理英子院長

    医療法人社団理元会 中村クリニック(世田谷区、下北沢駅)

    小田急小田原線、京王井の頭線の下北沢駅南口徒歩3分の「中村クリニック」。産婦人科をメインに内科・小児科を診療科としている。中村理英子院長にはメディアからの取材も相次ぎ、さまざまな世代の女性への良きアドバイザーとして活躍している。今回の取材では診療特徴や院内の紹介にとどまらず、医療への熱い思いにあふれる院長の人柄を伺い知れる話題を軸に、女性の心と体を取り巻く社会問題についても語ってもらった。

  • 水野惇子院長

    水野惇子院長

    東松原皮フ科(世田谷区、東松原駅)

    2010年2月に開院した「東松原皮フ科」。ガラスブロックから差し込む豊かな自然光の中で、明るい表情で患者さんを迎えているのが水野惇子院長だ。女性らしいきめ細かな配慮をされるとてもチャーミングな先生で、快活な笑顔は患者さんにとって大きな安心感になっている。一般皮膚科を中心に美容皮膚科のメニューも取りそろえており、院長を頼って来るのは若い男性からご年配の女性まで幅広い。

  • 寺島多実子院長

    寺島多実子院長

    下北沢矯正歯科(世田谷区、下北沢駅)

    下北沢駅からすぐの場所で、もう20年以上診療を続けている「下北沢矯正歯科」。「子どもたちのキラキラした瞳からパワーをもらっているんですよ」とやりがいを話す寺島多実子院長は、優しく穏やかな雰囲気のなかにも、矯正専門医としての誇りと強さが感じられる素敵なドクター。3人の子どもを持つ母でもある寺島院長は、子育て経験を生かしつつ、常に親身になって患者さんに寄り添った診療を心がけている。

  • 中山幸栄理事長、児玉泰輝院長

    中山幸栄理事長、児玉泰輝院長

    大原クリニック(世田谷区、代田橋駅)

    代田橋駅からほど近い、環状7号線沿いに建つピンクのビルが「大原クリニック」だ。この地に根付いてちょうど60年という歴史あるクリニックで、多くの患者が頼りにしている。内科・整形外科・リハビリテーション科・小児科・皮膚科という幅広い診療に対応しており、内視鏡検査も実施している。スタッフも充実しており、活気のあるクリニックだ。今回、お話しを伺ったのは中山幸栄理事長と、その甥にあたる児玉泰輝院長のお二人。

  • 植田進一朗院長

    植田進一朗院長

    下北沢整形外科リウマチ科クリニック(世田谷区、下北沢駅)

    古くからの歴史と若者のカルチャーが入り混じる下北沢に2014年に開業した「下北沢整形外科リウマチ科クリニック」。カジュアルなメディカルウェアに身を包み、親しみやすさを感じさせる植田進一朗院長は、勤務医時代から下北沢の人々の健康を守ってきた。リウマチ治療においては、患者の意向や生活背景を踏まえて複数の治療方法を提案することがモットー。

  • 星 一院長

    星 一院長

    医療法人社団 星医院(世田谷区、東松原駅)

    東松原駅から徒歩2分の閑静な住宅街にある「星医院」。50年以上の歴史があり、初代および2代目院長の時代は小児科医院として、現院長の代になってからは初期診療を一手に担う総合診療医として、地域に根差した医療を実践してきた。現院長の星一先生は、胆のうや膵臓の内視鏡を得意とする消化器内科の専門医で、東邦大学医療センター大橋病院、厚生中央病院などで腕を磨いてきた経歴の持ち主。

  • 広瀬博章院長

    広瀬博章院長

    広瀬クリニック(世田谷区、桜上水駅)

    桜上水駅から徒歩1分。住宅街エリアのちょうど玄関口と呼べる場所に「広瀬クリニック」が佇む。「地域に根ざし、心のこもった医療サービスを目指す」。それが広瀬博章院長のモットーだ。小さな子どもからお年寄りまで、幅広い年齢層の人々が暮らす桜上水の町。当然、医療にも幅広い経験と知識が求められる。

  • 木内典裕院長

    木内典裕院長

    プライマリーケアクリニック(世田谷区、明大前駅)

    京王線、明大前駅から商店街を歩くこと5分。「プライマリーケアクリニック」は2012年、在宅診療に特化した医院として開業した。退院はしたものの自宅での介護に実感がわかない、支援制度の存在も知らないと途方にくれる患者や家族が多い中、若さと機動力を武器に、患者の生活全般に寄り添う治療を実践してきた。

  • 石井千春院長

    石井千春院長

    いしい外科(世田谷区、新代田駅)

    京王井の頭線・新代田駅から徒歩7分。環七通り沿いの住宅地の中にある「いしい外科」。院内は清潔感があり、取材に応じてくれたのは、とても親しみやすい印象の石井千春院長。東京女子医科大学病院で勤務医として働きながら研究に従事した後、2013年に父が開業した同院を2015年4月に引き継いだ。

  • 竹内香織院長

    竹内香織院長

    代田クリニック(世田谷区、世田谷代田駅)

    天井が吹き抜けになった解放感のある待合室には、竹内香織院長が好きな色であるという「グリーン」を中心としたインテリアや絵画、タペストリーが飾られている。そこに漂う"ふんわり"とした優しい空気は、1つひとつ丁寧にお話しをしてくださる竹内先生の穏やかな雰囲気そのものだ。

  • 埴 英郎院長

    埴 英郎院長

    愛生歯科(世田谷区、下北沢駅)

    代沢の地に1959年からクリニックを構える「愛生歯科」。地元住民はもちろん、金属アレルギー治療の第一人者である院長の埴英郎先生の治療を求めて、遠方からもたくさんの患者が訪れるそうだ。ところどころに歴史が感じられる院内は、あたたかさに満ち、落ち着いた気持ちにさせてくれる。先代から患者を引き継いで約30年。

  • 早坂美都院長

    早坂美都院長

    美都デンタルクリニック(世田谷区、下北沢駅)

    京王井の頭線下北沢駅西口からすぐの場所にある「美都デンタルクリニック」。優しい笑顔が印象的な早坂美都院長は、患者との会話を何より大切にしており、歯科嫌いの患者に対しては「なぜ嫌いなのか」をじっくりと聞いた上で、克服できるような治療に努めているという。虫歯・歯周病予防にも力を入れ、患者一人ひとりの状態に合わせた歯磨きのアドバイスを実施。

  • 藤城康二院長

    藤城康二院長

    下北沢・藤城矯正歯科(世田谷区、下北沢駅)

    下北沢駅西口から徒歩3分と通いやすい立地の「下北沢・藤城矯正歯科」。世田谷在住の人はもちろん、小田急小田原線、京王井の頭線と都心からのアクセスもよく、藤城康二院長の高い評判を聞きつけた患者が県外から治療に訪れることも少なくないという。院内に流れる洋楽をバックに、「私たちの仕事は、自己満足で終わってはいけない。

  • 佐藤かおり院長

    佐藤かおり院長

    せせらぎ歯科(世田谷区、世田谷代田駅)

    「せせらぎ歯科」は、2015年4月に開院した新しいクリニック。白と青を基調にしたおしゃれな造りの外観は、まるでカフェのようだ。白と青にもう一色、黄色を組み合わせた明るい待合室も、特にこだわったという化粧室も水を思わせるタイル使いが心地よい。診察室からは、窓越しに日本庭園が望める。

  • 岡本奈奈子院長

    岡本奈奈子院長

    おかもと歯科医院(世田谷区、下北沢駅)

    下北沢駅南口から続くにぎやかな通りを歩くこと3分。『おかもと歯科医院』の看板を左手に見つけたら、階段を上って医院入口へ。明るい笑顔で出迎えてくれたのは、院長の岡本奈奈子先生。

  • 林 直也院長、林 祥子副院長

    林 直也院長、林 祥子副院長

    はやし歯科・矯正歯科(世田谷区、東松原駅)

    京王井の頭線「東松原駅」から歩いて1分の「はやし歯科・矯正歯科」は2017年9月に開院した。院名のとおり、虫歯や歯周病などの治療以外に、矯正治療も受けられる。東松原が地元である林直也院長は、治療後も患者の口腔内環境を良好に保ちたいと、気軽に長く通えるクリニックをめざす。

玉川エリア
  • 小林信介院長

    小林信介院長

    上野毛脳神経外科クリニック(世田谷区、上野毛駅)

    東急大井町線・上野毛駅から環八通りを歩いて数分のところにある「上野毛脳神経外科クリニック」。院内は、はじめて訪れても、安心して診療を受けられるような、ナチュラルで優しい雰囲気に溢れている。脳神経外科というと敷居が高いとイメージをもつ人も多いと思うが、このクリニックにはそういった感じはない。「誰でも気軽に立ち寄れる脳神経外科クリニック」をめざしたと院長である小林信介(こばやし・のぶすけ)先生は話すが、まさにそのとおりの印象だ。なかでも院内で特に目を引くのがオープン型MRIである。詳細な診察が行え、かつ従来のMRIより多くのメリットをもつことから、患者からのニーズも非常に高い。

  • 浜口洋平院長

    浜口洋平院長

    二子玉川ブレストクリニック(世田谷区、二子玉川駅)

    二子玉川駅から徒歩3分。玉川高島屋の隣にある「二子玉川ブレストクリニック」。日差しが降りそそぐ明るい院内はやさしいアロマの香りに満ち、穏やかな雰囲気。乳がん検診をはじめ、乳腺を専門とし、浜口洋平院長以外のスタッフはすべて女性でこまやかな配慮があふれている。直接患者の肌に触れるマンモグラフィ検査では、専門の技術を持つ女性検査技師が担当。

  • 濱岡 剛院長

    濱岡 剛院長

    桜新町 濱岡ブレストクリニック(世田谷区、桜新町駅)

    2009年4月に開院したばかりの濱岡ブレストクリニックを訪ねた。ブラウンでまとめられたオシャレな院内は、最新のデジタルマンモグラフィ、超音波による乳がん検診だけでなく、乳がんにおける最先端の治療も受けることができる。院長の濱岡剛先生は、一人でも多くの女性に乳がん検診を受けて欲しいと願い、

  • 北山大祐院長

    北山大祐院長

    きたやま胃腸肛門クリニック(世田谷区、桜新町駅)

    桜新町駅から徒歩約2分の「きたやま胃腸肛門クリニック」は、胃腸の内視鏡検査と肛門に関する疾患の治療に特化したクリニックだ。院長を務める北山大祐先生は、これまで一貫して消化器系の手術と治療に従事してきた消化器官のスペシャリスト。関東の専門病院で長年にわたって修練を積み、特に、痛みに配慮した内視鏡検査と的確な診療・手術には絶対の自信を持つ。

  • 冬城高久院長

    冬城高久院長

    冬城産婦人科医院(世田谷区、桜新町駅)

    世田谷区深沢に開業して40年近い歴史を持つ冬城産婦人科医院を訪ねた。院長の冬城先生が先代のお父さまから医院を引き継がれたのは平成15年。患者さんの中には、親子二代にわたり冬城産婦人科医院でお産される方もいらっしゃるのだとか。

  • 登倉博子院長

    登倉博子院長

    ヒロコデンタルケア(世田谷区、二子玉川駅)

    二子玉川のにぎやかな駅前から、歩くこと5分。喧騒から少しだけ距離を置いたヒロコデンタルケアの空間は、人をリラックスさせるなにかがあった。センスの良さを感じさせる色彩豊かな待合室、かすかに漂うアロマの香り、そして何より女性医師ならではの心遣いが院内の至るところで顔を覗かしている。

  • 太田淳也院長

    太田淳也院長

    おおたデンタルクリニック用賀(世田谷区、用賀駅)

    田園都市線用賀駅の周辺は砧公園や世田谷美術館などがあり、一人暮らしからファミリー層まで住みやすい街として人気だ。そんな用賀駅から徒歩2分という好立地に2016年2月にオープンした「おおたデンタルクリニック用賀」。院長の太田淳也先生は、東京歯科大学卒業後に慶應義塾大学医学部の歯科・口腔外科に入局。

  • 雨宮こずえ院長

    雨宮こずえ院長

    雨宮内科(世田谷区、桜新町駅)

    「雨宮内科」は、深沢の静かな住宅街にある。2代目院長にあたる雨宮こずえ先生は、温かな笑顔をたたえ、取材に応じてくれた。半世紀以上地域に根差し、近隣住民はじめ、多くの人の健康を支えてきた同院。風邪などの急性疾患から、慢性疾患に至るまで幅広く診療をする雨宮院長だが、専門分野の消化器内科については、スペシャリストとして内視鏡検査やピロリ菌除去などを行う。

  • 中澤裕美子院長

    中澤裕美子院長

    ニコこどもクリニック(世田谷区、二子玉川駅)

    二子玉川駅から直結のライズプラザモール1階にある「ニコこどもクリニック」。世田谷区における病児保育を早くから行ってきた「いなみ小児科」の稲見誠院長がプロデュースし、2010年に開院したクリニックだ。お洒落なおもちゃや雑貨で彩られたガラス張りの明るい院内は、カラフルな熱帯魚が泳ぐ水槽や木のぬくもりを感じる大型遊具も置かれた居心地の良い空間。

  • 清水 寧院長

    清水 寧院長

    二子玉川ステーションビル歯科(世田谷区、二子玉川駅)

    横浜、川崎市内に2院を構える「ステーションビル歯科」が、再開発のすすむ二子玉川駅そばに今年の6月新たに開院。「二子玉川ステーションビル歯科」の院長を務める清水寧先生は、大学の法学部に在籍中歯科医師への夢を再確認するも、中退せずに卒業論文と医学部受験勉強を並行し、歯学部のある大学を受験。

  • 山田ミチ子院長

    山田ミチ子院長

    山田歯科クリニック(世田谷区、等々力駅)

    診療開始前から近隣に住む患者が集まり始め、自然と会話が生まれてくる。患者同士の1つのコミュニケーションの場として、長年地域の方々に愛されているのが、世田谷区深沢のバス通りに位置する「山田歯科クリニック」だ。院長は山田ミチ子先生。26歳の若さで玉川田園調布にクリニックを立ち上げ、1987年に現在の場所に移転して同院を開業した。

  • 松尾孝俊院長

    松尾孝俊院長

    松尾内科クリニック(世田谷区、桜新町駅)

    桜新町と用賀を結ぶ大通りのほぼ真ん中あたりに、開業して9カ月を迎える「松尾内科クリニック」はある。目印は、患者と医師が手を取り合っている様子が抽象的に描かれたM字マーク。Mの字の半分がパステルブルー、もう片方がパステルグリーンという配色から、やさしく清潔感あるクリニックの雰囲気が窺える。

  • 三浦元宏院長

    三浦元宏院長

    馬事公苑クリニック(世田谷区、用賀駅)

    用賀駅から徒歩13分、桜新町駅から徒歩14分。「グランクレール馬事公苑(住宅型有料老人ホーム)」の1階に位置する「馬事公苑クリニック」。院長を務める三浦元宏先生は、スタッフたちと連携し、平均年齢が80代という居住者たちの健康状態を見守りながら、一般向けの外来診療や近隣への訪問診療も行っている。

  • 服部尚子院長

    服部尚子院長

    なおこ皮膚科クリニック(世田谷区、用賀駅)

    皮膚科と往診による緩和ケア内科の二本柱で診療を行う「なおこ皮膚科クリニック」。用賀駅から徒歩1分、きれいな院内はバリアフリーで広く、待合室にはキッズスペースもあり、手術室や最新のレーザー治療機器など設備が充実している。院長の服部尚子先生は、東京大学経済学部を卒業して公認会計士となるも、再び東京大学の医学部に入学、2児の母として子育てをしながら皮膚科の専門医として大学病院、総合病院で実績を積んだパワフルウーマン。

  • 木村哲也院長

    木村哲也院長

    きむらてつや整形外科内科(目黒区、自由が丘駅)

    自由が丘駅から徒歩2分。2017年2月に開院した「きむらてつや整形外科内科」は、整形外科と内科の診療と予防医療に力を入れるクリニック。健康寿命をいかに伸ばすかを念頭に、患者のケアを体の内外から行っている。患者の話をしっかりと聞き、訴える痛みを軽減するだけでなく、数年後を見据えた予防医療にあたっている。

  • 久富龍夫院長、久富勘太郎副院長

    久富龍夫院長、久富勘太郎副院長

    久富医院(世田谷区、田園調布駅)

    環状8号線に面した住宅街、その一角に3代にわたって地域の方々の健康を守る「久富医院」がある。ツタに覆われた築60年を超える二階建ての一軒家。内装すべてが味わい深く、昭和の時代を彷彿とさせるドラマのセットのようだ。院長の久富龍夫先生は、先代のポリシー「ゆりかごから墓場まで」をしっかり受け継ぎ、幅広い年代のさまざまな病気に対応している。副院長である久富勘太郎先生は、久富院長の長男で3代目。

  • 黒田敏彦院長

    黒田敏彦院長

    ニコタマ大腸・肛門クリニック(世田谷区、二子玉川駅)

    二子玉川駅にほど近いビルの2階にある「ニコタマ大腸・肛門クリニック」。院内には鮮やかなライトグリーンと温かな木目を基調とした空間が広がる。「残念ながら肛門科は、好んで行きたいと思う場所ではないでしょうから、できるだけ気軽に足を運んでいただけるよう心がけました」と話すのは、優しい語り口が印象的な黒田敏彦院長。

  • 櫻井雄太院長

    櫻井雄太院長

    スマイル+さくらい歯列矯正歯科二子玉川(世田谷区、二子玉川駅)

    2013年7月、二子玉川駅から徒歩2分の位置に開院した「スマイル+さくらい歯列矯正歯科二子玉川」。櫻井雄太院長は、日本矯正歯科学会から認定を受けた矯正歯科専門の医師だ。歯科医師の技量が問われる「裏側からの“見えない”矯正治療」を得意とし、また、診断時に治療費の総額を提示する「トータルフィーシステム(治療費定額制)」を採用するなど、技術とシステムの両面で、患者の気持ちに万全の体制で応えている。

  • 北村 敦院長

    北村 敦院長

    二子玉川矯正歯科(世田谷区、二子玉川駅)

    二子玉川駅前に2008年2月に開業したばかりの二子玉川矯正歯科。矯正治療を軸に、ホワイトニングやアンチエイジングを取り入れ、最高の笑顔をトータルコーディネートしてくれる。クリニックの最大の売りは従来よりも短期間で治療が完了するスピード矯正。この治療法は院長の北村先生自らも経験しており、その治療の様子をパソコンでわかりやすく解説してくださった。

  • 川元 徹院長

    川元 徹院長

    医療法人社団 北癒会 尾山台歯科クリニック(世田谷区、尾山台駅)

    東急大井町線・尾山台駅を出て、徒歩30秒の便利な場所にある「医療法人社団 北癒会 尾山台歯科クリニック」。開放感のある空間にしたいという川元徹院長のこだわりから、医院の入り口は全面ガラスに。モダンでありながら温かみのあるおしゃれな内装が目を引く。川元先生はこれまで仙台、東京、横浜の歯科医院で、一般歯科からインプラントま で幅広い経験を積んできた。

  • 石野善男院長

    石野善男院長

    二子玉川ガーデン矯正歯科(世田谷区、二子玉川駅)

    二子玉川駅から程近い玉川高島屋S・Cのブランド街(通称アレーナ通り)を抜けた正面のビル3階にある「二子玉川ガーデン矯正歯科」を訪れた。ビルを見上げれば、その名の通りガーデンラティスやグリーンのオーニング(ひさし)、オリーブの木々が覗く。エレベーターで3階に上がり、ドアを開けると広々とした待合室に観葉植物が配置され、サロンにいるようなくつろぎを感じさせる。院長の石野先生は「矯正歯科は、『育て、育み、再生させる』治療。通院は月に一度程度ですが、患者さんに医療とともに癒しも提供できる快適な空間にしたかった。」と語り、季節を感じられるように毎月模様替えをして患者を迎えているそう。

砧・狛江エリア
  • “塚本理一郎院長"

    塚本理一郎院長

    つかもと整形外科醫院(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    ボーネルンドと提携したキッズルームと聞けば、多くの人が小児科をイメージするだろう。しかし、塚本理一郎院長が「子どもをもつ母親が気軽に来院できるように」と設置したのは、意外にも整形外科のクリニックだ。すでにこれらの取り組みがメディアで度々取り上げられている「つかもと整形外科醫院」は、高度な知識と技術を誇る町の診療所をめざして、2012年11月に開院したばかりのクリニックである。

  • “信太暁子院長"

    信太暁子院長

    医療法人社団明晃会 成城グランクリニック(世田谷区、成城学園前駅)

    世田谷区成城の閑静な住宅地に建つシニア向け住宅「グランクレール成城」。自立型と介護型を併設した一体型施設の一角にある「成城グランクリニック」は、2016年の開院以来、施設内の入居者だけでなく、地域のかかりつけ医として医療を提供してきた。優しい色合いでまとめられた院内同様、明るく爽やかな印象の信太暁子院長は、糖尿病を専門とする女性医師。

  • “岡本美世子院長"

    岡本美世子院長

    岡本歯科医院(狛江市、和泉多摩川駅)

    小田急線和泉多摩川駅から徒歩30秒。グレイを基調としたモダンなデザインのビルの2階にある「岡本歯科医院」を取材で訪れたのは、木枯らしが吹くとても寒い日。一歩院内に入った途端、鼻や喉の呼吸がすっと楽になったのは、ウイルスや細菌を除去する空気清浄機が備え付けられているのと、加湿器が2台フル稼働しているからだという。「ここでは患者さんはずっとお口を開けなくてはならないでしょう? 空気が乾燥していると、お口の中が乾いてしまいますから湿度を十分に保っているんですよ」と話すのは院長の岡本美世子先生。

  • “宮原

    宮原 篤院長

    かるがもクリニック(世田谷区、千歳船橋駅)

    ちとふなの名称で地域住民に親しまれている小田急線千歳船橋駅周辺。人々でにぎわう駅前バスロータリーの横に「かるがもクリニック」は位置している。院内はオフホワイトをベースに、カラフルな色が散りばめられており、高いセンスがうかがえる。院長の宮原篤先生は、これまで各地の総合病院で小児科医療に携わってきた。一般的な小児の病気治療だけでなく、ワクチン接種による病気の予防にも積極的だ。

  • “服藤克文院長"

    服藤克文院長

    ふじ内科クリニック(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    地元・世田谷での開業を選んだ服藤克文院長。「この近くのテニスコートによく通ってたんですよ」と、地元っ子ならではのエピソードも豊富だ。専門の循環器内科を始め、内科一般や呼吸器内科、アレルギー科など幅広い診療科目を設けている。とくに、今や日本人の国民病とも呼ばれている生活習慣病には、力強い姿勢で 取り組んでいる。

  • “野崎久充理事長"

    野崎久充理事長

    野崎医院(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    ほどよく自然の残る静かな千歳台の住宅地で、長く地域医療を支えてきた「野崎医院」。父の代から続く伝統のクリニックを運営する野崎久充理事長は、朗らかで明るい口調と大きな笑い声が印象的な先生だ。南欧風のインテリアとボサノヴァのBGM。診察室には精巧なジオラマが飾られるなど、患者が少しでもリラックスできるような配慮が随所に感じられる。

  • “田代博一院長"

    田代博一院長

    田代内科クリニック(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    青を基調とした清潔感のある待合室には、問診票の記入専用に設けられた机や、飽きてしまうことが多い待ち時間をリラックスして過ごすためのマッサージチェア、多数の熱帯魚が泳いでいる大きな水槽、患者さんをお待たせしないために時間帯ごとの混雑状況が明記されたポスターなど、細かい心遣いがたくさん。

  • “越田容子院長、越田佳朋先生"

    越田容子院長、越田佳朋先生

    こしだ内科クリニック(世田谷区、千歳船橋駅)

    千歳船橋駅から徒歩1分、2015年1月開業した「こしだ内科クリニック」。風邪などの急性期疾患から生活習慣病などの慢性期疾患まで、内科全般に対応。越田容子院長は特に生活習慣病の治療に力を入れ、3ヵ月に1回糖尿病教室なども開催する。また、 越田佳朋先生による乳腺の専門外来も設けられている。

  • “鹿野哲也院長"

    鹿野哲也院長

    狛江眼科クリニック(狛江市、狛江駅)

    狛江駅北口から徒歩1分ほど。一般の眼科診療をはじめ、白内障の日帰り手術などにも対応している。

  • “羽田

    羽田 潤院長

    成城さくら歯科(世田谷区、成城学園前駅)

    小田急線成城学園前駅から徒歩1分。高級スーパーや専門店も多いこの町に「成城さくら歯科」が開院したのは2013年の9月。開業当初から羽田潤院長が掲げてきた「総合的治療」に共感し、2年半の間に多くの患者が来院、今ではすっかりこの地域に根付いている。羽田院長が実践する歯科医療は、インプラント治療の指導医、世界規模で展開する入れ歯治療の認定医としたレベルの高い専門性をベースに、患者一人ひとりにとって最善の口内環境を維持していくこと。

  • “高木弘雄院長"

    高木弘雄院長

    砧歯科医院(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    「特別なことは何もしていません。基本的な技術を確実に」と歯科医師としてのスタンスをシンプルかつ明快に話す高木弘雄院長。祖師ヶ谷大蔵駅駅前に砧歯科医院を開業して11年。「抜歯が全く痛くない」「親不知のスペシャリスト」と地域の評判は高く、高木院長の歯科医師としての高い技術を裏付ける。

  • “百瀬智彦院長"

    百瀬智彦院長

    医療法人社団 百瀬歯科医院(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    小田急線祖師谷大蔵駅より徒歩約10分。成城学園前より渋谷行バス「成育医療研究センター前」下車、徒歩約3分の位置に「百瀬歯科医院」はある。砧の住宅街に溶け込むように佇む百瀬歯科医院は、40年以上の歴史を持つクリニックで、現在は2代目の百瀬智彦院長が予防歯科に重点を置いたアットホームな治療を行っている。医院の歴史を感じさせる家庭的で温かな外観から一転、院内はとても明るくモダンな印象。

  • “島津貴咲院長"

    島津貴咲院長

    医療法人社団百瀬歯科医院 歯列育成クリニック(世田谷区、祖師ヶ谷大蔵駅)

    小田急線祖師ヶ谷大蔵駅は南北に延びる商店街がよく知られており、とてもにぎやかな街。一方で少し歩くと閑静な住宅地が広がっている。そんな静かな場所に、「百瀬歯科医院歯列育成クリニック」がある。0歳から18歳までの子どもを対象としているだけあって、子どもと親の両方の目線で作られている温かいクリニックだ。3つの診察室すべてにキッズスペースがあるのは、兄弟や親子で入室できるようにとの配慮。

烏山・調布エリア
  • “上野正剛院長"

    上野正剛院長

    八幡山ハートクリニック(世田谷区、八幡山駅)

    地域によって風情が大きく変わる世田谷区。八幡山は昔ながらの町並みに生活感が漂う住宅街だ。「八幡山ハートクリニック」は2006年に開業して以来、クリニックに来院する患者だけではなく、在宅診療や大病院からの受け入れなどあらゆる形で地域の医療に貢献している。院長の上野正剛先生は、心臓疾患を専門とする循環器内科のスペシャリストで、開院前はその治療の最前線にいた。

  • “吉田

    吉田 啓院長

    ひらくクリニック(世田谷区、成城学園前駅)

    上祖師谷の閑静な住宅街にある「ひらくクリニック」。院内は茶色と緑のアースカラーを主体にしたリラックスできる雰囲気で、待合室には簡単な飲み物も用意されている。院長の吉田啓(ひらく)先生は、東京慈恵医科大学付属病院で腎臓・高血圧内科に17年間勤務したベテランドクター。豊富な経験を生かし、「現代病の代表格ともいえる“血管病”の予防に貢献していきたい」という。

  • “嵐

    嵐 裕治院長

    あらし耳鼻咽喉科クリニック(調布市、調布駅)

    京王線調布駅北口すぐの「あらし耳鼻咽喉科クリニック」で診療する嵐裕治院長は、「患者さんによっては少し説明がくどいと感じられるかも」と笑う。それだけ丁寧に説明するのは、症状や病気に関して正しい知識を持って安心してもらうため、治療の意図を理解して患者自ら治りやすい環境を整えてもらうためだ。

  • “石橋嘉津雄院長"

    石橋嘉津雄院長

    いしばし整形外科給田診療所(世田谷区、千歳烏山駅)

    京王線の千歳烏山駅から商店街を抜けて7分ほど歩いたところに「いしばし整形外科給田診療所」がある。勤務医として25年間経験を積んだ石橋嘉津雄院長が、2017年に開院したクリニックだ。勤務医時代は手術をメインに手がけていた石橋院長は「整形外科は手術半分、リハビリ半分。リハビリなくして治らない」と話す。

  • “菅沼信也院長"

    菅沼信也院長

    腎内科クリニック世田谷(世田谷区、千歳烏山駅)

    京王線千歳烏山駅北口から商店街の中を歩いて5分ほどの所にある医療法人社団菅沼会「腎内科クリニック世田谷」は、腎臓病、糖尿病と人工透析治療施設として専門性の高い医療を提供するクリニックだ。瀟洒なマンションのような佇まいの建物は2013年4月に増築工事を終えたばかりで、菅沼信也院長が思い描く理想の透析医療実現の場が完成した。

  • “雨宮明文院長"

    雨宮明文院長

    天下堂医院(世田谷区、芦花公園駅)

    現在の院長が生まれた年に開業して51年。「具合が悪いけど何科に行けばいいのかわからない」という患者さんのために内科、外科はもちろん泌尿器科、耳鼻咽喉科などなど幅広く診療。トータルな医療を地域の方たちに提供してきたのが、今回お伺いした「天下堂医院」だ。経鼻内視鏡のパイオニアでもある雨宮院長は、経鼻が普及する前からご自分を実験台とし研究を進め、痛みの少ない検査方法を考案。

  • “田村利之院長"

    田村利之院長

    烏山たむらメンタルクリニック(世田谷区、千歳烏山駅)

    スーパーや飲食店などが軒を連ねる京王線千歳烏山駅周辺は、人々の会話や笑い声が途絶えないにぎやかな街。そんな場所に、心の悩みを持った人に静かに耳を傾けようとクリニックを開業した医師がいる。「烏山たむらメンタルクリニック」の田村利之院長だ。「心の病を診る」という難しさを相手に感じさせない、親しみやすい人柄が見える田村院長。

  • “唐澤正弥院長"

    唐澤正弥院長

    芦花公園駅前クリニック(世田谷区、芦花公園駅)

    クリニック名のとおり、京王線芦花公園駅南口を出て徒歩30秒の距離にある「芦花公園駅前クリニック」。骨や筋肉、皮膚から発生する痛み、頭痛、がんの痛み、巻き爪などあらゆる「痛み」を専門に治すペインクリニックを主体とする診療を行っている。院長をつとめるのは、大学卒業後に入局した大学病院などの麻酔科で数多くの手術に立ち会ってきた、唐澤正弥先生。

  • “畑

    畑 英行院長

    つつじヶ丘ホームドクタークリニック(調布市、つつじヶ丘駅)

    京王線つつじヶ丘駅そばの「つつじヶ丘ホームドクタークリニック」。2016年7月に開院したばかりの同院は、白とグリーンを基調にした爽やかな雰囲気。院名の通り、身近な家庭医をめざす畑(はた)英行院長にとって、つつじヶ丘は子どもの頃から親しんできた地域だ。「地域の外からも人を呼び、つつじヶ丘の活性化に貢献するクリニックに成長したい」と将来像を語る。

  • “水木大介院長"

    水木大介院長

    みずき皮膚科(世田谷区、千歳烏山駅)

    千歳烏山駅から徒歩1分。乳幼児から高齢者まで、幅広い世代の皮膚科・アレルギー科の治療に対応。

  • “亀井勝行院長"

    亀井勝行院長

    ノーブルデンタルオフィス(世田谷区、上北沢駅)

    上北沢駅を降りて3分ほど歩くと、落ち着いたデザインのキレイな歯科医院が現れる。ここ、ノーブルデンタルオフィスは、開院してまだ2年目でありながら、地元の患者さんを中心に、とても頼りにされている歯科医院だ。

  • “西村克彦院長"

    西村克彦院長

    西村歯科医院(調布市、仙川駅)

    京王線仙川駅から徒歩8分。甲州街道から少し入った閑静な住宅街にあるのが「西村歯科医院」である。暖色系の色使いで温かみのある院内が居心地の良さを感じさせるこの医院で10年以上にわたって地域密着の診療をしている西村克彦院長は、鶴見大学歯学部附属病院で、補綴を専門とし、また指導者としても長年、診療や教育、研究に従事してきた実力派の歯科医師だ。

  • “小林周央院長"

    小林周央院長

    調布NORI歯科クリニック(調布市、調布駅)

    新宿から京王線の特急で2駅、調布駅から徒歩圏内にある「調布NORI歯科クリニック」は2017年9月開業。院長の小林周央(こばやし・のりひさ)先生は、「数ある病院の中でも、歯科は患者さんにとって一番つらい思いをするところだと思うんです」と言い、誰でも通いやすいクリニックをめざして、リラックスして診療を受けられる空間づくりにこだわった。その言葉どおり、院内は明るく居心地の良い雰囲気に満ちている。

  • “渡邉

    渡邉 卓副院長

    歯科ワタナベ医院(世田谷区、千歳烏山駅)

    千歳烏山駅からほど近く、一軒家を利用し木を基調としたアットホームな雰囲気が漂う「歯科ワタナベ医院」。今回話を聞いたのは、2009年のリニューアルと同時に、院長である父を支えるために副院長に就任した渡邉卓先生。子どもから高齢者まで幅広い年齢層が通う同院では、予防歯科に力を入れており、定期的に健診を受ける重要性を呼びかけている。

  • “高尾宗禎院長、高尾金峰先生"

    高尾宗禎院長、高尾金峰先生

    高尾歯科医院(世田谷区、千歳烏山駅)

    京王線千歳烏山駅から徒歩7分にある「高尾歯科医院」。1984年に高尾金峰先生が開院して以来、地域に根差し、30年以上通い続ける患者も多いという。2012年からは息子である高尾宗禎院長と二人三脚で診療を行っている。「当院に来れば完結できるよう、オールラウンドに診療していきたいです」と宗禎院長。

  • “忠重賢治先生、立石ふみ先生、吉居朋子先生"

    忠重賢治先生、立石ふみ先生、吉居朋子先生

    忠重歯科医院(世田谷区、千歳烏山駅)

    1966年に開業し、京王線千歳烏山駅から徒歩3分の地で治療を続けている「忠重歯科医院」。50年以上にわたって地域の人々の歯の健康を守り続けているクリニックだ。口腔外科を得意とする院長の忠重悦次先生のほか、一般歯科を担当し「けんじ先生」と親しまれる忠重賢治先生、歯周病の治療を得意とする立石ふみ先生、矯正歯科の担当医としては珍しく常勤の吉居朋子先生が在籍する。

  • “湊

    湊 秀次院長

    みなと歯科医院(世田谷区、芦花公園駅)

    京王線芦花公園駅から徒歩5分、旧甲州街道沿いにある「みなと歯科医院」。院長の湊秀次先生は、東京医科歯科大学で口腔外科の専門医として様々な難しい症例の手術を行ってきた経験豊富な医師。病状を見分ける診断学を得意とする先生は、入院が必要な手術以外は全てクリニックで行えるという程の腕の持ち主。

「ドクターズファイル」世田谷エリア新着一覧

世田谷・目黒エリア
  • 河合良計院長

    河合良計院長

    河合歯科クリニック(世田谷区、松陰神社前駅)

    松陰神社前駅を出てすぐの好立地にある「河合歯科クリニック」。1985年の開院以来、30年以上通う患者もいる町のかかりつけ医だ。河合良計院長は、患者の話をしっかり聞き、時には歯科以外の健康相談にも親身に耳を傾け、アドバイスしてくれる。歯だけではなく、精神面でのフォローもしたいと考えているからだそう。

  • “萱嶋信介院長"

    萱嶋信介院長

    下馬6-21 かやしま医院(世田谷区、学芸大学駅)

    学芸大学駅から徒歩8分。萱嶋信介院長が率いる「下馬6-21かやしま医院」は、月曜日から金曜日までの19時30分から21時までの夜間に診療を行うクリニックだ。会社帰りの時間帯に診てもらえる安心感と利便性から、多くの地域住民が訪れる同院。萱嶋院長は、日本糖尿病学会糖尿病専門医、日本消化器病学会消化器病専門医、日本消化器内視鏡学会消化器内視鏡専門医、日本血液学会血液専門医として、複数の診療科目において医療的な知見を深めている。

  • “和田邦一院長"

    和田邦一院長

    しんせいビル歯科(世田谷区、駒沢大学駅)

    国道246号線沿いにあり、20年以上にわたり地域住民の口腔内の健康を見守る「しんせいビル歯科」。一般歯科はもちろん、矯正歯科、インプラント、根管治療など守備範囲は幅広く、それぞれの分野のスペシャリストによる専門性の高い治療に努めている。和田邦一院長は優しい笑顔と明るい話しぶりが魅力的な先生。一橋大学経済学部を卒業、会計事務所に勤務した後、改めて歯科医師をめざし東京医科歯科大学に入学したという経歴の持ち主だ。

  • “三浦元宏院長"

    三浦元宏院長

    医療法人社団愛和会 馬事公苑クリニック(世田谷区、用賀駅)

    用賀駅から徒歩13分、桜新町駅から徒歩14分。「グランクレール馬事公苑(住宅型有料老人ホーム)」の1階に位置する「馬事公苑クリニック」。院長を務める三浦元宏先生は、スタッフたちと連携し、平均年齢が80代という居住者たちの健康状態を見守りながら、一般向けの外来診療や近隣への訪問診療も行っている。日本循環器学会循環器専門医の資格を持ち、専門性の高さが特長ながら、かかりつけ医としてあらゆる症状に対応。地域住民から信頼の厚いドクターだ。

  • “細田透院長"

    細田 透院長

    細田歯科医院(世田谷区、経堂駅)

    小田急線の経堂駅北口から徒歩1分。30年前からこの地で開業している「細田歯科医院」は、5月に改装したばかりで、室内は明るく清潔感がある。院長の細田透先生は、日本大学歯学部の講師でもあり、若者たちと接しているせいか、話がとても面白く、気軽に何でも相談できる雰囲気だ。朝9時半から夜20時までと診療時間は長めだが、驚いたことに「一日の仕事が終わっても、全然疲れない」と言う。

  • “北山大祐院長"

    北山大祐院長

    きたやま胃腸肛門クリニック(世田谷区、桜新町駅)

    桜新町駅から徒歩約2分の「きたやま胃腸肛門クリニック」は、胃腸の内視鏡検査と肛門に関する疾患の治療に特化したクリニックだ。院長を務める北山大祐先生は、これまで一貫して消化器系の手術と治療に従事してきた消化器官のスペシャリスト。関東の専門病院で長年にわたって修練を積み、特に、痛みに配慮した内視鏡検査と的確な診療・手術には絶対の自信を持つ。

北沢エリア
  • “石井千春院長"

    石井千春院長

    いしい外科(世田谷区、新代田駅)

    京王井の頭線・新代田駅から徒歩7分。環七通り沿いの住宅地の中にある「いしい外科」。院内は清潔感があり、取材に応じてくれたのは、とても親しみやすい印象の石井千春院長。東京女子医科大学病院で勤務医として働きながら研究に従事した後、2013年に父が開業した同院を2015年4月に引き継いだ。以来、専門の整形外科にこだわらない「町医者」として、地域の医療に尽力している。

  • “金光貴俊院長"

    金光貴俊院長

    しもきた歯科医院(世田谷区、下北沢駅)

    「気をつけてね」と声をかけながら、患者がゆっくり靴を履き終えるのをそばで優しく見守るのは金光貴俊院長。小田急線下北沢駅から徒歩3分の場所に「しもきた歯科医院」を2年前に開業した歯科医師だ。「治療が怖い方、何をされるかわからず不安な方は気軽に相談してほしい」と話す金光院長には、遠慮なく相談してしまいそうだ。

玉川エリア
  • “陣内彦良理事長"

    陣内彦良理事長

    陣内ウィメンズクリニック(世田谷区、自由が丘駅)

    自由が丘に開院して14年目を迎える「陣内ウィメンズクリニック」。不妊治療を専門とする同院のホームページには「赤ちゃんがほしいふたりのためのクリニックです」と書かれている。先進設備と技術で治療を提供しながらも、同院にあふれているのは、「赤ちゃんは授かるものであり、それは夫婦の愛情が基盤」という考え方だ。結果に目を奪われるあまり忘れがちな「大切なこと」を教えてくれる陣内彦良理事長。

  • “今井佳佑院長"

    今井佳佑院長

    とどろき今井歯科(世田谷区、等々力駅)

    等々力駅より徒歩1分、マンションの1階に「とどろき今井歯科」がある。同院の外観や内装は、まるでサロンのような雰囲気。設備面では完全個室の治療室やカウンセリングルームなど、患者のプライバシーに配慮した造りになっている。院長の今井佳佑先生がモットーとするのは「正しくあること」。治療の選択肢について患者が正しく理解できるように説明し、正確・精密な治療に努める。

  • “木村健広院長"

    木村健広院長

    きむら歯科クリニック(世田谷区、等々力駅)

    等々力駅からバスで5分ほど。住宅地の中にありながらも目の前がバス停という好立地に「きむら歯科クリニック」がオープンした。かわいらしい羊の看板が目印のクリニックを訪ねると、穏やかな笑顔の木村院長が出迎えてくれる。歯科医院の「怖い」「痛い」というイメージが薄らぐ、優しく柔らかな雰囲気が漂う院内。

砧・狛江エリア
  • “信太暁子院長"

    信太暁子院長

    医療法人社団明晃会 成城グランクリニック(世田谷区、成城学園前駅)

    世田谷区成城の閑静な住宅地に建つシニア向け住宅「グランクレール成城」。自立型と介護型を併設した一体型施設の一角にある「成城グランクリニック」は、2016年の開院以来、施設内の入居者だけでなく、地域のかかりつけ医として医療を提供してきた。優しい色合いでまとめられた院内同様、明るく爽やかな印象の信太暁子院長は、糖尿病を専門とする女性医師。

  • “鈴木龍弥院長"

    鈴木龍弥院長

    きたみファミリーデンタル(狛江市、喜多見駅)

    小田急線喜多見駅より徒歩3分の場所に、かわいらしい猿のマークが印象的な「きたみファミリーデンタル」がたたずんでいる。鈴木龍弥院長が考案したというこのロゴマークには、ファミリー層に親しみを感じてほしいという願いが込められているという。院長は、将来の開業のために全般的な診療ができるようにする必要があると考え、不得意な治療分野が出ないように、あらゆる症状の患者と向き合い研鑽を積んできた。

烏山・調布エリア
  • “小林周央院長"

    小林周央院長

    調布NORI歯科クリニック(調布市、調布駅)

    新宿から京王線の特急で2駅、調布駅から徒歩圏内にある「調布NORI歯科クリニック」は2017年9月開業。院長の小林周央(こばやし・のりひさ)先生は、「数ある病院の中でも、歯科は患者さんにとって一番つらい思いをするところだと思うんです」と言い、誰でも通いやすいクリニックをめざして、リラックスして診療を受けられる空間づくりにこだわった。その言葉どおり、院内は明るく居心地の良い雰囲気に満ちている。

  • “篠原宏実院長"

    篠原宏実院長

    アイエスビル歯科医院(調布市、仙川駅)

    京王線仙川駅から徒歩2、3分にある「アイエスビル歯科医院」は、長年地域の歯科医療を支えてきた歴史あるクリニックだ。2017年3月に新院長に就任した篠原宏実先生は、明るいオレンジの診察衣がよく似合う、はつらつとした印象。「自分の家族だったらどのような治療をしたいか」を常に考えながら、患者の気持ちに寄り添った診療を提供している。

  • “塗山正宏院長"

    塗山正宏院長

    世田谷人工関節・脊椎クリニック(世田谷区、千歳烏山駅)

    京王線・千歳烏山駅から歩いて7分の「世田谷人工関節・脊椎クリニック」は7月に開院したばかり。院名の通り、人工関節の手術と脊椎疾患の治療を得意とするが、一般的な整形外科として外来診療も行う。塗山正宏院長の専門は人工股関節の手術で、その腕前は他院の医師も見学に来るほど。行えるのは2割以下と言われる筋肉を切らない方法を採用するほか、一般的には1時間半以上かかる手術を30分ほどで終わらせられるという。

  • “青野哲也院長"

    青野哲也院長

    調布おなかと内科のクリニック(調布市、調布駅)

    調布駅東口から徒歩3分のビル2階にある「調布おなかと内科のクリニック」。勤務医時代、消化器系の外科医師として多くの経験を積んできた青野哲也院長は、専門分野であるおなか(消化器全般)の治療、胃カメラ、大腸内視鏡検査に生活習慣病や風邪など内科を取り入れ、2017年8月1日に同クリニックをオープンしたばかり。平日働く人のために土・日診療も行い、同院で内視鏡手術を受けた患者には24時間コールOKの電話番号を渡すなど、最後まできっちり対応する姿勢は医師としての使命感・責任感にあふれている。

  • “狩谷

    狩谷 哲院長

    東京ヒップジョイントクリニック(世田谷区、千歳烏山駅)

    京王線・千歳烏山駅から徒歩7分の「東京ヒップジョイントクリニック」は人工股関節の手術に特化したクリニックだ。執刀するのは、国内外の人工股関節手術専門のクリニックで研鑽を積んだ狩谷哲院長。CT撮影によって得られた3D画像をもとに術前のシミュレーションを綿密に行い、切開部位の縮小や再手術のリスク低減、手術時間の短縮を図る。患者の人数を抑え、1度の診療に30分を確保、一人ひとりにじっくりと向き合うことが信条だ。




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