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記事公開日:2023/02/27

最終更新日:2023/02/21

好印象の鍵は「清潔感」!面接での身だしなみのポイント

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転職の面接を通過するには、話す内容はもちろん、身だしなみで採用担当者に好印象を与えることも重要なポイント。どんなに経歴や面接で話す内容が立派でも、身だしなみで印象を損ねたことで「自院の一員としてふさわしくない」と判断されてしまうケースはゼロではありません。そのため、相手から好感を持たれやすい「清潔感のある身だしなみ」をめざしたいものです。

そこで、この記事では医療職向けに、面接シーンでの服装や髪型、メイクなどの身だしなみについて、女性・男性別に詳しく解説します。ぜひ面接に臨む際の参考にしてください。

1 「面接シーンにふさわしい身だしなみ」の基本的な考え方

身だしなみを整える女性応募者

清潔な院内環境が不可欠な医療機関では、スタッフ一人ひとりが清潔さを心がけながら業務に取り組むことが求められます。そのため採用の選考においても、採用担当者は応募者の経歴やスキルだけでなく、どのような衛生意識を持ち合わせているのかも重視します。

とはいえ、面接の質疑応答で衛生意識を推し量るのはなかなか難しいもの。そこで、服装や髪型、メイクなどの身だしなみから「清潔感」が伝わってくるかどうかで、採用担当者は応募者の衛生意識を判断しています。一般企業の面接でも清潔感は重視されやすい要素といわれますが、とりわけ医療職ではその傾向が強いといえるでしょう。

また、面接の身だしなみは「TPOやマナーをわきまえているか」という観点でもチェックされます。特に髪型やメイク、ネイルなどについては、採用担当者からは「実際に働くときの姿」として捉えられやすいため、面接でマナー違反をしてしまうと「仕事でもルールやマナーを守らないタイプなのでは……」と思われてしまう可能性も。「患者の応対を安心して任せられそう」と信頼を得られるように、ぜひ身だしなみには気を配りましょう。

2 面接での身だしなみのポイント(女性編)

メイクを見直す女性応募者

それでは、女性の場合の身だしなみについて紹介します。

①服装

面接時の服装は、先方からの指定がない限りは、スーツもしくはオフィスカジュアル(ブラウスやカットソーの上にジャケットを羽織るスタイル)のどちらかを選べば問題ありません。

ただし、コーディネートをあまり考えなくて済むという理由で、スーツのほうに手軽さを感じることも。また、採用担当者によってはスーツ姿を「面接への真剣度の高さ」と好意的に捉える場合もあるようです。着こなしで悩みたくない場合や、面接への意気込みを強くアピールしたい場合は、スーツを選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

なお、スーツの場合もオフィスカジュアルの場合も、ボトムスにはスカート、パンツのどちらのスタイルでもOK。動きやすいパンツのほうが活発な印象を与えやすいので、アクティブな一面をアピールしたい場合はパンツスタイルを選ぶのがお勧めです。

服装の各ポイントを以下にまとめましたので、チェックしてみてください。

女性の面接時の服装について

●スーツスタイルの選び方

紺やグレー、ベージュ、黒など、ベーシックな色合いで無地のものを選ぶと良いでしょう。おしゃれを強調すると、採用担当者によってはマイナスの印象を与えてしまう可能性も。そのため、シンプルでオーソドックスなスタイルを意識し、柄や光沢感のあるものや七分丈のジャケットなどといったファッション性の高いものは避けたほうが無難です。

インナーには、白シャツか薄い色のブラウスやカットソーを。透けた感じや胸元が開いたもの、レースやフリルが強調されたデザインなどは避けたほうが好印象につながります。

ボトムスについては、スカートもパンツもすっきりとした印象を与えるものがお勧めです。スカートの場合、膝丈の長さのタイトスカートや台形スカートが◎。パンツの場合は、裾の広いものは避け、ストレートパンツもしくはテーパードパンツを選ぶと良いでしょう。

●オフィスカジュアルスタイルの選び方

スーツと同様に、シンプルさを意識したコーディネートがお勧めです。ジャケットには紺やグレー、ベージュ、黒といったベーシックカラーの長袖のものを選び、柄や光沢のあるものはなるべく避けてほうが良いでしょう。

インナーは、ブラウスやカットソーなどであれば基本的に問題ありません。スーツの項でも紹介したように、白色やパステルカラーといった落ち着いた色、オーソドックスなデザインのものを選びましょう。

ボトムスについては、スカート、パンツともにスーツスタイルと同様の観点で、膝丈の長さのタイトスカートや台形スカート、裾の狭いストレートパンツ、テーパードパンツがお勧めです。

また、ボトムスの色はジャケットとそろえなくてもOKですが、近い色で組み合わせればスーツスタイルに近いフォーマル感を出すこともできます。ジャケットとは異なる色を選ぶ場合も、基本的にはジャケットと同じくベーシックカラーを意識すると良いでしょう。

●ストッキングについて

スカートでもパンツでも、ナチュラルカラーのストッキングの着用は必須といえます。タイツはカジュアルな印象を与えやすいのであまりお勧めできません。
外出先で伝線した場合のために、かばんの中に予備も入れておくと良いでしょう。

●靴の選び方

足元はヒールの高さ3~5センチくらいのパンプスがお勧め。色は黒や茶などの落ち着いたものを選ぶと、服ともマッチしやすくて◎。
ヒールが5センチ以上のパンプスは院内を歩く際に音が響きやすく印象を損ねる可能性があるため、なるべく避けたほうが良いでしょう。
靴の汚れなども意外と見られているものなので、前もって磨いておくのを忘れずに。

●アクセサリー類について

アクセサリー類については、結婚指輪と腕時計を着ける程度にとどめるのが無難です。特にイヤリングやピアス、ネックレスは、衛生的な観点から仕事中の着用を禁止としている医療機関もあるように、「医療職の面接」での場違い感が強く出やすいので避けるようにしましょう。

また、腕時計選びにも要注意。金属製または黒革ベルトのアナログタイプといったシンプルなものが無難です。デジタルタイプはカジュアルな印象を与えやすいので、なるべく避けたほうが良いでしょう。

●眼鏡・コンタクトレンズについて

眼鏡については複数を使い分けている人はそれほど多くないと思われるので、基本的には普段使いのもので問題ありません。もしいくつか持っている場合は、フレームの形や色が特徴的なものはできるだけ避け、なるべくシンプルなものを選ぶと良いでしょう。

コンタクトレンズを使用している場合も普段使いのものでOKですが、瞳の色を変えるカラーコンタクトは避けたほうが無難です。

●かばんの選び方

履歴書を持ち歩くことを考え、A4サイズの書類が折らずに入る大きさのバッグがお勧め。事前に履歴書を郵送しており持参する必要がなくとも、面接時にパンフレットや資料をもらうことがあるので、A4サイズを目安にしておけば折り曲げずに持ち帰ることができます。

サイズ以外に気をつけておくと良いポイントは以下のとおりです。

  • 種類……トートバッグやリュックサックなどはカジュアルなイメージが強いため避け、ハンドバッグ、取っ手つきのショルダーバッグ(肩ひもは取り外す)あたりを選ぶと良いでしょう。
  • 素材……皮革や合皮なら面接シーンにぴったり。特に合皮素材は雨風にも強いので履歴書などを保護する上でもお勧めです。他にはナイロンでも問題ないでしょう。一方、コットン製はカジュアルな印象が強いため、避けたほうが無難かもしれません。
  • 色や柄……ジャケットなどと同様の観点で、落ち着きのあるベーシックカラー(紺や黒、茶、ベージュなど)がお勧めです。柄ものは避けたほうが良いでしょう。特にブランドバッグを使用する場合、ブランド特有の色や柄、デザインなどが施されていて、一目でブランドがわかるようなものは、場違いな印象を与える可能性があるので注意しましょう。

②髪型

髪型は、見た目の印象を大きく左右するだけでなく、清潔感にも直結しやすいです。そのため、寝ぐせがついているなどで、ぼさぼさした髪型はもちろんNG。ブラッシングやスタイリング剤を使ってきれいに整えましょう。ただし、スタイリング剤の使いすぎは、髪がベタついて見えるなどかえって不衛生な印象にもなりやすいので、注意が必要です。
また、フケやぱさつきもできるだけ抑えたいもの。日頃から髪や頭皮のケアを心がけてください。

ヘアスタイルは、実際に働いているシーンを想像しつつ、その際に不適切にならないような、シンプルさを心がけると良いでしょう。巻き髪などのおしゃれさを強調したものはできれば避けたいものです。
また、お辞儀をしたときに髪が顔にかかったり、面接中に何度も髪を耳にかけ直したりするのは、相手からすると気になるもの。耳にかける必要があるほど長い場合は、一つに結んでおく、ピンで止めるなどして邪魔にならないようにまとめておきましょう。
なお、髪を束ねる際のヘアアクセサリーは、目立ちにくい黒ゴムなどを選ぶのが無難です。シュシュなどは、ファッション性が強く出やすいため、あまりお勧めしません。

過度に明るい髪色は、やはり好まれない傾向にあります。黒か暗めの茶系にとどめるのが相手からの印象を考えると望ましいです。ヘアカラーをしている場合は、生え際との色の差が目立っているとだらしない印象になってしまいます。前もって染め直しておきましょう。

③メイク

女性の場合、メイクはマナーの一環として見られやすいです。ノーメイクだと採用担当者によっては「身だしなみに無頓着な人」と思われる場合もあるので、面接シーンに適したメイクを心がけたほうが良いでしょう。
その際のポイントは、服装や髪型と同様にシンプルさ。ナチュラルメイクを意識してみてください。

〈メイクの例〉

  • ピンク系の化粧下地やコーラル系のチークを薄めにつけて、自然な血色感を出す。
  • ラメの少ない茶系のアイシャドウをまぶたに薄くつける。
  • 黒や茶系でアイラインを細く引くなど、目元の強調は控える。
  • 濃さを抑えたピンク系などのリップを使って、唇の血色を整える。

なお、新型コロナウイルス感染症の影響で、面接時のマスク着用が一般的になっています。
ただし、採用担当者によっては、応募者の表情を確認するために一時的にマスクを外すことを要請する場合もあります。そのため、マスク着用ありきで考えて、マスクで隠れる口元のメイクをおろそかにするのはNG。手を抜かず、しっかりメイクをすることを心がけましょう。

④ネイル

医療器具を取り扱ったり患者対応を行ったりする上で衛生面が重視されるため、ネイルをNGとしている医療機関は少なくありません。面接でも基本的にネイルはケアのみにしておくのが無難です。

その一方で、指先の手入れが行き届いていると良い印象につながります。爪は切りそろえておき、ハンドクリームやネイルオイルなどを塗って乾燥や手荒れを防止しておくように心がけましょう。

3 面接での身だしなみのポイント(男性編)

身だしなみを整える男性応募者

次に、男性の場合の面接での身だしなみを見ていきましょう。

①服装

男性のフォーマルな装いは、スーツが基本だと広く認識されているため、面接時の服装も、応募先からの指定がない限りはスーツを選ぶのをお勧めします。

個別のポイントは次のとおりです。

男性の面接時の服装について

●スーツスタイルの選び方

男性のスーツの場合、紺やダークグレー、チャコールグレーといった色が好まれやすいです。ベージュやライトグレーといった明るめの色はカジュアルな印象につながりやすいので避けたほうが良いでしょう。光沢感のない無地のデザインのものを選ぶのが無難です。
なお、男性のスーツには、フロントボタンが1列のシングルスーツ、2列になっているダブルスーツがありますが、面接ではシングルスーツがお勧めです。

インナーは、白色・無地のワイシャツを選ぶのが無難です。袖口や襟の汚れやしわは目立つので着る前に確認を。また、袖口のボタンの留め忘れもだらしない印象につながるので気をつけましょう。

●ネクタイの選び方

無地もしくはストライプといったシンプルなデザインがお勧め。スーツの色に合わせやすいネクタイの色としては、青系、えんじ、グレー系あたりが一般的です。

●靴と靴下の選び方

靴については黒色や暗い茶色の革製ビジネスシューズが基本で、靴ひもがあるタイプが無難です。つま先が尖っていたり、柄や装飾が施されていたりするものは、おしゃれさが際立つ印象のため、面接シーンには不向きといえます。

靴下は、座ったときにすねが見えないように丈の長いものを使用するのがお勧めです。スーツや靴の色合いにマッチするように、黒や紺などの色を選ぶと良いでしょう。
なお、院内でスリッパに履き替えることも多いため、靴下に穴が開いているのを思いがけず見られてしまう恐れも。「靴を履いているから大丈夫」と考えず、靴下にもしっかりと気を配るようにしましょう。

●アクセサリー類について

女性の場合と同様、許容されるアクセサリーは結婚指輪とシンプルな腕時計くらいなので、それ以外は外しておくのが無難でしょう。
腕時計は金属製や黒革ベルトのアナログタイプがお勧めです。

●眼鏡・コンタクトレンズについて

眼鏡は普段使いのもので基本的にはOKですが、できればシンプルなデザインのものを選ぶとなお良いでしょう。

コンタクトレンズについては、カラーコンタクトのようなファッション性のあるものでなければ、こちらも普段使用しているもので問題ありません。

●かばんの選び方

推奨サイズは、女性の場合と同様に、A4サイズの書類が入るものを選ぶと良いでしょう。

その他、気をつけておくと良いポイントは以下のとおりです。

  • 種類……ビジネスバッグやブリーフケースがお勧め。特に自立するタイプであれば、面接時の置き場所を探す手間を省けるので、手際の良い印象を与えやすいです。
  • 素材……皮革や合皮、ナイロンが◎。
  • 色や柄……黒や濃紺、暗めの茶系など。柄や装飾などのないシンプルなものがお勧めです。

②髪型・ひげ

男性の場合、髪の長さも清潔感の一端として見られやすいです。髪が眉や耳にかかっているだけでも長すぎるという印象を持たれることも。そのため、眉や耳が出る長さを目安にすると印象を損なう可能性はぐっと減るでしょう。
後ろ髪も同様で、襟足がスーツの襟にかかるほどの長さは好まれない傾向があります。うなじがしっかり見えるようにするのをお勧めします。
また、フケや寝ぐせといった不潔さやだらしなさを感じさせる要素もケア・整髪しておくようにしましょう。

髪色はできるだけ黒をお勧めします。男性が黒以外の色に染めることについては、女性よりも厳しめに見られやすいというのが実情のためです。
地毛が茶色の場合、黒に染める必要まではありませんが、面接の自己紹介の際などに事情を伝えるなど、誤解されないように予防線を張っておくのもお勧めです。

ひげも注意しておきたいポイント。どんなに整えていても不衛生な印象を与えやすいため、剃っておくことをお勧めします。

4 コロナ禍の面接ではマスク選びも重要に

マスク姿で面接に臨む応募者

コロナ禍の現在、どの医療機関も患者が安心して通院できるよう感染防止に努めています。そのため、面接時のマスク着用を必須としている医療機関が大半といえます。
面接時のマスク姿から応募者の感染対策への姿勢をチェックされやすいので、マスクで印象を損ねると「感染に対する危機意識が足りていない」と見なされる可能性も。このような印象を持たれるのは致命的なので、特に注意が必要といえます。

コロナ禍の面接マナーの一つとして、以下のポイントをしっかり押さえておきましょう。

面接シーンで着用が望ましいマスクについて

  • 素材は飛沫拡散の抑止効果が高いとされる不織布を選びましょう。洗って何度も使えるウレタン製のマスクも一般的となっていますが、感染対策の観点ではお勧めできません。
  • マスクの色については、職場によって「青やピンクであればOK」「白以外はNG」というようにルールはさまざま。無難に白を選ぶと良いでしょう。
  • 柄が入っているといったファッション性を重視したデザインは避け、オーソドックスなものを選びましょう。接触冷感やUVカットといった機能性を持ったマスクについては、デザインが特徴的でないものであれば問題視されることは少ないです。
  • 汚れがついたものや使い回したものはNG。おろし立てのマスクを使いましょう。
  • マスク着用時は、鼻を出さずしっかりと覆うようにしましょう。正しくマスクを扱えているかどうかもチェックされやすいです。

なお、面接時のマスク着用は必須に近いと説明しましたが、採用担当者の立場としては、応募者の表情がわかりづらいという不都合があります。そのため、メイクの項でもふれたとおり、一時的にマスクを外すように求められる可能性もゼロではありません。

外したマスクをそのままポケットに入れたりテーブルの脇に置いたりするのは印象が良くないため、そのような状況に備えてマスクをしまうための袋(マスクケース)も用意しておくことをお勧めします。また、着脱の際は、息がかかっている箇所を直接触らないように注意しましょう。

マスクを慎重に扱う姿勢は、「衛生管理の高さ」として好印象につながりやすいので、日頃から正しい取り扱いを心がけてください。

◇    ◇    ◇

ここまで、面接時の身だしなみについて紹介しました。この記事の内容を、ぜひ面接の準備に役立ててください。

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こちらの記事の執筆者
齋藤 由希

ライター

DTP関連会社での雑誌制作・進行管理業務、アルバイト情報誌編集部での編集・執筆業務を経て、フリーランスのライター・エディターとして独立。著名人のインタビュー記事をはじめ、芸能・料理・健康などさまざまなジャンルの記事執筆や広告のコピーライティングなどに従事。ヨガ講師としても活動中。

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