たまプラーザテラス むくもと眼科

たまプラーザテラス むくもと眼科

椋本茂裕 院長

頼れるドクター

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野球と水泳で健康維持。休みは甲子園で

―普段、健康で気をつけていらっしゃることを教えてください。

野球と水泳が好きですね。野球は小学生の頃からずっと続けていて、特にキャッチャーが好きですが全てのポジションでなんでも器用にこなしますよ。広角打法でヒットを狙うのも得意で、今は休日に仲間達と草野球をしたり、好きな外国人選手を集めてDVD編集して楽しんでいますね。一方の水泳はダイエット目的で始めたのですが、現在でも若い頃のベストタイムを維持すべく、かなり真剣に泳いでいます(笑)。もう25mプールでは満足できず、週2回ほど、診療を終えたあとに都筑区の横浜国際プールや千駄ヶ谷の東京体育館、東京辰巳国際水泳場など、50mのコースがあるところまで出かけていき、ひとしきり泳ぎます。最後に飛び込み台から勢い良くジャンプして「ストレス発散!」というのがお決まりのコースですね(笑)。

―お休みの日は何をして過ごすことが多いのですか。

草野球の試合に出かけるほか、自宅が甲子園と思っている程、大阪にいることが多いですね(笑) 投げるのも打つのも両利きになりたいので、現在、特訓をしているところです(笑) やはり、右でも左でも投げたり打ったりできれば、活躍の場が広がりますからね。私自身向上心が強いので、頑張っています。それに両利きは、診療にも有効的だと思っています。

―最後に、読者の方へメッセージをお願いします。

こちらへいらっしゃる患者さんで目立つのが、かなり症状が進んでから来院される方。「実は、1週間前から眼が痛かったんです」「ずっと眼がかゆかったんですが、我慢していました」など、おっしゃる方がとても多い。でも、眼のトラブルはとても大切な問題で、人間、視覚に異常が起こると想像以上に不安になったり、パニックになったりするものです。そんなときは躊躇せず、すぐにこちらへいらしていただきたいですね。また、お子さんに眼のトラブルが現れた場合、お子さんは上手に眼の異常を説明することができませんから、ご両親がすぐに察してあげることがとても大切になってきます。そうしたサインを見逃さず、「あれ、ちょっとおかしいな」と思ったらすぐに受診していただきたいと思いますね。現在は、開院してまだ数年というところですが、着実に地元に根ざしてきたなという手応えを実感しており、これからも、地域の皆様の眼の健康を守るホームドクターとして、この街に貢献していきたいと思っています。

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